ブログ

とあるロビーにて、

7月7日に、とあるホテルのロビーで待ち合わせをすることがあったのですが、七夕の飾りがされてました。
さまざまな願いが書いてあって、個人的な推しに会えますようにとか、世界が平和になりますようにとか。。。
自分だったら何を願うんですかねぇ。多すぎて。。。ということで、何も書かず、というか書けず。。。
中国語やらハングル?等でも書かれているものもあり、読むだけでちょうどよい時間潰しとなりました。

さて、昨日は大分地方協力本部長による講演を聴講する機会がありました。
(えぇ、自主参加ですよっ!決して強制参加ではないんだからっ!とか心の声を書くからいろいろ起こるのでしょう。)
防衛に関しては、日本の左側(西側)の国が日に日に脅威になってきているとのこと。防災に関しては、忘れたころにやってくるとのこと。隊員募集に関しては、待遇改善を図って募集につなげているとのこと。だったと思われます。詳細は、どちらかにアップされるのでは?

聴講して、何を聞き取るかは人それぞれだったと思います。
地本部長の話し方等に好感を持たれた方も多かったのではないでしょうか?
自衛隊の活動の一端に触れることができたのも、自衛隊の理解促進につながったのではないでしょうか?

で、自分に何をフィードバックするかというと、
「兵站線を伸ばしすぎない」ということに尽きます。私の生業における兵站線を伸ばさないということで、心の声による心境の吐露はしばらく控えます。(多分。。。)

ただの一歯科医師による約1,000人中の1人に対する心の声に対して、本人の全く知らないところで何かが起こっているらしい。。。
との噂が。。。
本人には友人が少ないからなのか、何かしらに守られているからなのか、そういう情報は届いておりません。
悪しからず。。。

某大1学年の4月、所感文を提出した際に、担当教官から「感想文ではない!」と怒鳴られ、7月も同じように「こんな幼稚なの書くな!誰が読むと思ってんだッ!辞めろ!」と呼び出されては書き直しを強要(?)されを繰り返し、2学年以降は面倒くさいので所感文として期待される所感文を書くようになりました。まぁ、それが組織人としての成長というものなのかも?「所感文にそういうことを書く学生です。(遠泳訓練の所感で、東京湾は暗くて汚くて怖かったがという出だしが気に食わなかったらしい。)」という認識では済まされず、周囲にあることないこと喚き散らされ、面倒くさかったなぁ。というのを今思い出しているところです。その指導官が異動でいなくなると、そんなことを言う指導官はいないし、もう何がなにやら、何を信じてよいやらという学生時代でした。おかげで、散々な学生生活となりました。もう少し経って、あぁテキトーに受け流しとけば良かったー。という後悔の念が。。。おそらくある意味ピュアでナイーブ(世間知らずのバカって意味の方)だったんでしょう。

開業して1年ちょっとですが、こちらの治療に対して感謝してくださる患者さんもいらっしゃいます。(ありがたや、ありがたや。)残念な形になる場合もあります(それはお前が悪いんだろ?と言われると、客観的な責任割合はケースバイケースですかねぇ。)ただ、残念な形になる場合としては、「治療費を払えば治療をする(してもらえる)」と考えている方に多いと思われます。これは私の感想です。エビデンス等はありません。こちらとしては、治療をするに値するから治療して治療費をいただくのであって、こちらの療養の指示に従わない方には治療をしようがありません。と考えております。

このブログをたたくことで得られることなんて、何かありますかね?
NHKの国会中継等見ながら、オンタイムで国民の代表としてテレビに出てる方に意見を申す方が、よっぽど日本のためになると思いますけどねぇ。ということで、安否確認を兼ねたアップでした。

アクセス
MENU
TOPへ